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Early Childhood Philosophy (PDF)

母語以外の言語によるIBプログラム学習 (PDF)

IB 초등교육 프로그램의 영향에 관한 주요 연구 결과 (PDF)

PYPを実践するために (Making the PYP happen) (PDF)

IB 초등교육 프로그램 (PDF)

PYP 概要 (PDF)

PYP 개요 – 탐구 단원 (PDF)

IB World School

OYISはIBワールドスクールとしてプレスクールから小学5年生まで国際バカロレアプライマリーイヤーズプログラムを適用しています。IBワールドスクールでは5つの共通哲学を共有します。OYISでは質が高く、挑戦的で、国際的な教育が子どもたちにとって大切だと考えています。IBプログラムはやる気に満ちた生徒と教員、両方から最善を要求する挑戦的なプログラムです。また、本プログラムは全ての子どもたちが教室内でも外の世界でも成長することにフォーカスしています。

探求は知識の統合、分析、処理を伴うため、高度な思考が必要とされます。

IBPYPは以下の3つの質問を中心に構成されています。

「何を学びたいか」

「どうしたら一番よく学べるか」

「どうしたら何を学んだかわかるのか」

PYPのカリキュラムは、国際教育の文脈において不可欠とされる人間の共通性に基づいた以下の6つの教科横断的なテーマが中心となっています。

  1. 私たちは誰なのか
  2. 私たちはどのような時代と場所にいるのか
  3. 私たちはどのように自分を表現するか
  4. 世界はどのような仕組みになっているのか
  5. 私たちは自分たちをどう組織しているのか
  6. この地球を共有するということ

子どもたちは様々な対象科目だけではなく、概念や、技術、姿勢、行動から関連するコンテンツを通じて自身と周りの世界について事前に知識を構築し、責任感ある独立した学習者として成長していきます。

学習は学校の探求プログラムを構成する探求のユニットに沿って構築されます。探求プログラム(POI)は従事し、関わり、挑戦し、そして重要であるようデザインされています。学習の5年生の最後にエキシビションの準備のため、生徒たちは多岐に渡る探求を実在する問題に結び付けていくため互いに協力しあいます。

主題となる分野は下記の6つです。

  1. 言語
  2. 算数
  3. 科学とテクノロジー
  4. 社会
  5. 美術
  6. 保健体育
科目 詳細
言語

口頭 (リスニング/スピーキング)

視覚 (鑑賞/発表)

文書 (リーディング/ライティング)

文化体験

Mathematics

情報処理

計測

形状と空間

図形と機能

数字

科学とテクノロジー

生物

地球と宇宙

物理

力とエネルギー

社会

人類社会と環境システム

社会と文化

時代と変化

人類と自然環境

資源と環境

美術

創作

鑑賞

体育・個人と社会教育

アイデンティティ

生活

対話

 

生徒の評価は 形式に従ったものと課題の総合評価により成されるため、最終的な課題の評価とその過程の双方を重視します。PYPの課題の主な目的は学習成果を実生活にてフィードバックし生かすことです。課題の評価は様々な方法で記録・評価されます。

詳しくはthe OYIS Assessment Policyをご参照ください。 

生徒たちは一定の特性と補足的な態度を身に着けることで国際的的な思考を持つことができます。そういった価値観は学習者像の中に集約されています。
詳しくは以下のページをご参照ください。

the International Baccalaureate Organization website(英語)

文部科学省(日本語)
 

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OYIS is to be commended for creating a dynamic school climate that parents and students are eager to be a part of.

WASC Mid-Cycle Report April 2016

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